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もうすぐ

こんにちは!

Yuk1です^^

もうすぐハロウィーンの季節がやってきますね!
そしてハロウィーンが終わると直ぐにクリスマスがやってきます!

そこで!
ハロウィーンの仮装に向けて、こんなものを作っています!

1.jpg

2.jpg
これなら、クリスマスでも問題無いヘッドフォン(耳あて笑)

そしてベースとなるヘッドフォンはこれ。


このヘッドフォンにのせる赤いバケツが中々良いサイズが見つからない。。
近所の100円ショップに樹脂製の赤いコップでも有ればいいやと思って探しに行くものの見つからず。

もう少し探して見よ!

それではまた~

ただいま

こんにちは!

大分掛かってしまいましたが、戻ってきたようです。
RXマイコンも扱えて居ないのにメカ設計し始めたYuk1です。

CP-Xb1.jpg

切削加工系を全く持ち合わせていないのでシャーシを切り出すことが現状できない。
そこで今回は過去に1度も使うこと無く来たセンターピボット用のカーボンシャーシのフロント部分を切り落とし、フロント周りを3dプリンターで製作しようとしています。
であれば、やっぱり既成品じゃなくて、嵌め込み組み立てでも無くて、独自な物製作しようと思いたち設計開始。

目標:ギヤ無し

欠けると交換時間取られるし、欠けなかったらモーターとか車体痛める。
まぁいきなり上手くはいかないだろうけど、失敗して分かるんだから積極的に挑戦していかないとね。

ではまた~

進まぬ

こんにちは!

最近3Dプリンターを購入し、3DCADでガリガリ書いているのですが、自身の方向性が決まらず、主要部品だけ置いて止まりました笑
maikonka-3d.png

今考えている構成としては
1:駆動輪をDD(DirectDrive)
2:車体モジュールを3Dプリンターで製作
3:センサー・・・・・
  ※カニ?クワガタ?のようなデザイン?・・・


DirectDriveに拘るのはメカ部分を減らしたい為。


ABS樹脂でカーボン製のシャーシと同じだけの強度(硬度ではない)を出そうとすると重くなる。
そこで実車に近い形の箱型でつくろうかと。
設計して重量計算してみれば分かりそうなので、早いうちに試作モデル幾つか作りたい。

3Dプリンターで殆どのモジュール作製していたマイコンカーも居たので目指したいところでは有ります。
問題がなければモジュールをすべて3Dプリンターで作製も有りかなと。

既にホイールは作製済みで、積層3Dの特性を理解しながら作製すれば、芯ブレは発生しない事を確認済み。
寧ろカーボンと塩ビエンドキャップで作製したオリジナルホイールの方が酷い。。。。
ホイールを3Dプリンターで作製してわかったのは、ホイール形状によっては十二分な強度が達成されること。
そこまで強度は要らないので肉薄にして行くわけですが、1/10mm単位で強度、硬度、剛性感が大幅に変わる。
スライド方向への硬度を高くし、ショック方向への硬度を低くすればタイヤも選択肢が増えるかも?
ラジコンホイールがあれだけ薄いのももしかして意図的?・・・・
何か別の理由があるかも知れないと思ったり。


これが難しいところ。
アクチュエーター(制御装置)はこれ以上増やしたくないがカニはもう1つ増やさなければならない。
1に対して矛盾もしている。
がしかし!
4駆のモデル比べればモーター1個少ない。
加速はしないけど、減速と操舵を2つのアクチュエーターで賄えるならいいことだ。
走らせてないからなんとも言えないですが。


そういえば、最近はアームレス(カメラタイプではない)モデルが多く走ってるようですね。
走行動画を見ていると結構な速度で走行しているようで。
様々な車体の構成を見ると大凡のベースモデルが確定してきているような。

いよいよ自律走行型のロボットらしい見た目になってきた。
時代に流されない、置いて行かれない様に自身の追従性も上げていかねば!

ではまた~

新年明けまして

新年明けまして誠におめでとうございます。

本年も何卒、宜しくお願い致します。

さて、去年は出る出る詐欺を各所で行いましたので、
興味を持ってると言い換えます(笑)

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